今でも記憶に焼き付いているスーパーファミコンの思い出

私が小学生の頃はスーパーファミコンがもっとも熱いゲーム機でした。

なので、小さい頃を思い出すと必ずと言って良い程スーパーファミコンをしていた記憶が出てきます。

お年玉で初めて勝ったゲーム機で、今でこそスマホ等で無料でゲームが出来ますが、当時は本体が2万円近くし、ソフトが新品で9000円くらいしていましたので中々高かったのだと今になって思います。

その為ソフトを購入するのも年に数回が限界という現状でした。

スーパーファミコンは友達と良く遊んでおり、またインフルエンザで休んでいた時などはひたすらFF5をやっていたりと。当時の思い出を語る上でなくてはならない存在です。

確かにPCエンジンなどのマニアックな機体も販売されていましたが、もっている人は本当にごく一部のお金もちくらいだったことを覚えています。

昔は基本的に外で遊ぶ時以外はスーパーファミコンで遊んでいた記憶があります。

そんな思い入れが深いスーパーファミコンの中から特に好きだったゲームを4つ紹介して行きます。

とりあえず好きだったゲームは「がんばれゴエモン」・「FF6」・「クロノトリガー」・「超武道伝」になっています。

確かに時代的にドラクエなどもありましたが、私の中では上記のゲームがかなり思い入れがあります。

なぜこのゲームを選んだのか?

まず「がんばれゴエモン」ですが、初めてスーパーファミコンで購入した思い出のあるゲームですのでランクインしています。

単純な横スクロールアクションゲームですが、アクションゲームとしてはかなり面白く幅広い年齢層に受け入れられるゲームだと思います。

次に「クロノトリガー」これは当時話題になったゲームです。とにかく作った人達が凄かった。当時としては繊細なグラフィックと時空を超えると言うストーリーも斬新で面白かった記憶が今でもあります。

次に「FF6」当時はFF派、ドラクエ派なんてありましたけど、今思うと両方楽しいので両作品を純粋に楽しんだ方が良かったと思っています。ちなみに私はFF派でドラクエはあまりしなかった記憶があります。

最後に「超武道伝」ですね、ドラゴンボールの格闘ゲームになっていますが、当時ドラゴンボールが流行していましたの、皆熱くなったゲームだと思います。

それぞれのゲームに深い思い入れがありますので各ページで紹介して行きます。もし同じ世代を生きてきた人なら、共感する所もあると思いますので、暇な人は是非ご覧ください。

さすがに30歳を超えるとゲームをすることは無くなりましたが、良い思い出だと思います。

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更新日:2016/8/31